3/28(sat) @東京SALON!

いよいよ『E KU DA』も10回目に突入致します。これまで応援してくださった皆様、ありがとうございます!!今後はさらに素晴らしいイベントにしていきますので、お付き合いのほど、よろしくお願い致します☆
さて、3月のEKUDA#10は前回のファッション系とはうって変わった雰囲気になります!!
まだ全ては決定しておりませんが、決定事項から載せていきます!!日々更新していきますので要チェックです^0^!
『E KU DA#10』
【日時】3/28(sat) 20:00〜26:00
【場所】東京SALON(青山ラスチカス内)http://www.vision.co.jp/tsk/index.html
【entrance】¥2000 1ドリンク付
MAPをクリックすると拡大表示されます→
今回は落ち着いたアンビエント系の音のラウンジと、密室で音を楽しむダンスフロアーの2つのエリアでお楽しみください。前回の反省を活かし、ラウンジではコミュニケーションをメインに、ダンスフロアーでは音に浸れるようにはっきりと分けました!
■DJ■
【IWAMURA MANABU】(FICC)
90年代、イタリアはミラノを活動拠点にショーミュージック、サロンミュージックをクリエイトする。その作品中には、ヴァレンティノ、アンテプリマ、アントニオマラス、レコパン、KENZO、CHANEL、ケイタマルヤマ、その他モード界を代表するブランドから、新星のアバンギャルドまで楽曲を提供。
2000年レディメイド(日本コロムビア)よりファーストアルバム『わたしの考えるジャズ』でメジャーデビュー。その後、人気リミックスシリーズ『ルパン三世 / PUNCH THE MONKEY!3』、『PIZZICATOFIVE REMIX』に参加。『MISS NOMIYA MAKI SINGS』にも楽曲を提供して話題を呼んだ。
2002年ミラノから東京に活動拠点を移し、DJ、作曲家として世界各地で活躍。同年、セカンドアルバム『テオレマ・16のコンポジション』を発表。ゲストミュージシャンにドイツ映画音楽界の巨匠ペーター・トーマス、ポエトリーリーディングには俳優の伊武雅刀を迎えたコラボレーションで、他に比肩出来ないエキゾティシズムあふれる空気感を確立した。コマーシャルワークはTVCF用音源を中心に作曲活動を行う。
2008年よりFICC inc.に所属。
【DAIKI】(fiercesounds)
94年よりDJ活動を始める。
その後 Techno, Electro, Ragga, Dancehall, Jazz,House, Abstract, Breaksなど様々なシーンやジャンルの影響を受け, 渋谷WOMB,AMARAX, CLUB ASIA, 新宿LIQUIDROOM, 六本木CORE, 代官山FLW(現UNIT)などで, 多方面に渡るクラブ/ファッションパーティーにDJ出演。
2001年からは, 日本~ロンドン間を股にかけて活躍し, 欧州で受けたTechnoの影響を今までのDJスタイルと複合させた。
ロンドンにおいては, Marco BaileyやDJ Misjah, Carl Coxのofficial tour DjのClodaghなど
毎回豪華なDJラインナップで人気を集めるクラブパーティー"Kinetec Live"シリーズにもEric Sneoと共にゲスト出演, また, Cristian Varela,Chris Liberator等と共演するなど日本, イギリスにて活躍中のDJ。
www.fiercesounds.com
【Cleber Nicotra】 (E KU DA)
1983年キッズモデルとしてデビュー、ミキハウス(Miki House)などの専属モデルとして活動。
1995年モデルとして様々な紙面を飾る。(Men's non-no,Popeye,Smart,Smart Ex,Warp,Dune,Mens Club,Ahead,Dish,Samurai Magazine,Thrill,Boon,MotoNavi,
Yamaha,Honda,Jun Menなど)
1998年テックトランスDJ兼グラッフィクデザイナーとしてあらゆる箱で活躍。
2000年ユアン レイ(Ewan Reynolds)が立ち上げたブランドPLAYFORDに設立当初から携わる。
2003年オートクチュールブランドNicotraを設立。
2004年ブランドLUZ(Life Under Zen)のデザイナー兼ディレクターとして就任。数々のブランドともコラボレート。(Honda,Nike,Hysteric,Edwin,Square Enixなど)
2008年Creative Man Production (SummerSonic)やSmash(Fuji Rock Festival)などの海外アーティストオフィシャルマーチャンダイズに勤める。
2009年今現在フリーランスのデザイナーとDjをやりつつ、10年後に仲間達と起こすことが決まっているクリエイティブな革命のため、あらゆる業界にネットワークを広げ活動中。
www.nicotra.jp
【So】 (TOKYO BIG BOYS)
SOUNDTRACKデザイナーとして、ファッション、ロゴ、CDジャケットなどのデザインや、数々の人気PARTYのオーガナイズや、ROCKでROMANCEな選曲で映画の1シーンを表現するDJ活動など、その幅広いネットワークで活躍中。
また、2009年から俳優の小橋賢児との二人組DJユニットTOKYO BIG BOYSを始動!約10年もの間、東京パーティーシーンの中心にいた二人が、いくつになっても遊び心を忘れぬようにと、改めてパーティーというリアルなサブカルチャーに目を向け、TOKYO BIG BOYSというPOPなフィルターを通し、新たなカルチャーを発信していく。
【Jun Hagan】
ニュージーランド生まれ。
98年に東京へ上京しモデルとしてデビュー。
数々の国内外人気ファッション雑誌や、ミラノ、パリといったコレクションにモデルとして出演。
04年にロックバンド、TRIOLを結成。
05年にデビューアルバム「MY DISTORTIONをリリース。現在でも様々なイベントで活躍中。
同年にファッションブランド「LUZ」にクリエイテブアシスタントとして参加。
08年にベストを中心としたブランド「HAGAN」を立ち上げる。今現在でも音楽活動だけに限らず、ライブペインティングなど様々なジャンルを通じて表現をし続ける。
http://www.myspace.com/triol
http://www.haganhouse.com
【Yusuke】
様々なジャンルを経て、現在はテクノ(ミニマル/プログレッシブ)ミュージックを中
心に、気ままにプレイ。
個人のDJ活動とあわせて、『coloratura』名義でハイクオリティなプログレッシブハウス/ テクノ/ミニマルと良質な音響空間を創造し続けるパーティー『mirage』のアートワークを一手に引き受ける。
ここ最近では『ゲンキ地球NET』でのカレンダー製作・プランニング、若手クリエイターと企業を直接結ぶ新しいカタチの参加型イベント『震度8』や地域密着イベント『九月の花』、はては結婚報告会などの幅広いオーガナイズ、映像撮影ディレクションなど、多岐にわたり活動中。
先日は『写真家Maki Taguchi×服飾家Satoco Ozaki ”戦う Annabel Lee”』シューティングパフォーマンスでの音響DJとしてオファーを受け、芸術表現の新しいスタイルに感銘を受ける。
5月には、日本発のサウンドシステムを導入し先日中目黒に華々しくオープンしたClubSolfaにて、”多様なアートをクロスマッチさせ、表現する場を創造する”をコンセプトに据えたイベントのラウンチパーティーを開催予定。
【Daniel】
Vision Quest, Solstice, Arcadia, Fineplay, Velfarre などで幅広くトランスDJとしてプレイをし続けている。
Axis, Club Asia, Harlem などでもヒップホップDJとしても活躍している。
【Dimpy】(E KU DA)
2001年サイケデリックゴアトランスにインスピレーションをうけ作曲を始める。2006年カリフォルニア音楽大学を卒業。今現在作曲とDJをはじめ、最近ではテクノ、ミニマル、とハウスに幅を広げ、ボーダーレスなセットに力を入れている。
【Jit】
東京で育ち、インターで英語をまなび、1997年にロスへ旅立つ。
アメリカで高校、美術大学を卒業し、エレクトロシーンにあしを踏み入れた。
日本とインドのハーフであり、2000年にはアンダーグラウンドdj活動を始め
progressive, minimal tech. house,tranceに興味を持ち、様々なdjスタイルを学んだ。
今回のdjパフォーマンスに注目!
■展示&装飾■
【NOBUKI HIZUME】
文化服装学院 卒業後、渡伊。
アンダーウェアのデザイナーとしてイタリアでのショーに参加。
帰国後、スタイリストとデザイナーの両方の機能を持つ”STYLISTE”として舞台やミュージシャンの衣裳や帽子のデザイン製作を中心に活動している。
海外では、メキシコ映画 ”. k ”の衣裳デザインも担当。最近では、特に帽子デザインに力を注いでおり、
2008A/Wより、ファッションブランドより帽子を発表。
また、舞台では松雪泰子さん主演の『キャバレー』宮本亜門氏演出、藤原紀香氏初主演のミュージカル『ドロウジー・シャペロン』『The Boy From OZ』をはじめ数多くの作品において装身具、衣裳、帽子を手掛けている。
2008年12月にはスワロフスキーとのコラボレーションによりオリジナルのシャンデリアのデザイン製作なども手掛け、六本木の未来画廊にて展示をし、好評を博した。
2009年9月から、文化庁主催新進芸術家海外研修員として2年間渡仏予定。
www.nobukihizume.com
■キャンドル■
■魔法のキャンバス■
毎月1回、10年間でトータル120回開催する「E KU DA」では毎回無地のキャンバスを1枚設置しております。参加者の方々に好きなように落書きをして頂き、10年後には120枚のキャンバスが並んで世界中を回ることになります。PROJECT APPY-Sの企みの詳細はそのうち公表致します☆
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